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-2008/02/10,11 真琴の観光案内-

注:真琴の口調や性格は、原作およびアニメのそれを反映していないと思われますが、ご了承ください。

真琴



 

「こんにちは。紺野真琴です。
 今回はあたしが、尾道および宮島観光の案内をさせていただきます。
 ちなみにここは、艮神社。おばさんが過去の自分と出会った場所みたい」

 

真琴
 

「尾道駅前から続く足形。『二子山親方』は職業にあたるみたい」

 

真琴
 

「とある歩道橋。別アングルは次の写真へお進みください」

 

真琴
 

 

「わかる人には、これでわかったと思われます。どちらかというと、『転校生』ロケ地めぐりがメインになります。あのころと同じ色の電車が運良く通ってくれました」

 

真琴
 

「この踏切の向こうに、鞄を二つぶら下げた彼女(?)が立ってます」

 

真琴

「ラストシーンはこの辺りから」

 

真琴
 

「尾道だからラーメンでお昼。チャーシューが特においしい」

 

真琴
 

「ラーメン屋からほど近い場所にある、主人公の家。『ないっ!?』はお約束」

 

真琴
 

「商店街にある、個人経営の博物館。その中にあった、新旧『転校生』のパンフレット」

 

真琴
 

「過去にも『おさんぽ』で取り上げられた、有名な階段。入れ替わりたくないです(笑)」

 

真琴
 

「有名な喫茶店。当時のメニューはすでにないんだけど」

 

真琴

「目の前は、すぐに海」

 

真琴

「雲の切れ目から、光が漏れる」

 

真琴
 

「接近の難しい、もう一人の主人公の家。入口を捜してみる」

 

真琴
 

「見事、入口を発見。目の前まで行くことができました」

 

真琴

「次の朝。ホテルから、瀬戸内海を望む」

 

真琴

「ホテル前から高速船で直行。便利なの」

 

真琴
 

「世界遺産の厳島神社。高潮でよく被害に遭うんだけど、今日は穏やか」

 

真琴

「本殿の正面。この先は撮影ポイント」

 

真琴
 

「結構有名なあなご飯。待っても食べる価値があると思う」

 

真琴

「なんか、食べるのが惜しく思える」

 

真琴

「見送って、おつかれさまでした」

 

沙也香「だ、誰?」
菜摘「別に驚きはしないけどな」
瑠美子「次は涼宮ハルヒとか出てこないでしょうね」

 

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