とっぷ

あばうと

おさんぽ

りんく


- 2011/08/26〜28 伊豆と隅田川 後編 -

 

菜摘

「そんなに歴史があるのか……」

 

瑠美子
 

「東京の町を歩くと、あちこちにこのような内容の看板を見ることができる」

 

瑠美子
菜摘

「今日はここにお世話になりました」
「連れの新型PC購入。 通販より安い」

 

菜摘

「ガード下を歩いて、宿へ」

 

菜摘

「今年行かずに、いつ行く」

 

瑠美子

「国技館。 来るのは初めて」

 

瑠美子

「花火を終えて、これから帰る」

 

菜摘

「会場近くの神社。 夏の終わりの祭り」

 

菜摘
 

「撮影はこれを使った。 未だに動画の撮りやすさでかなうデジカメがない……」

 

瑠美子

「人間の測定限定超えてる」

 

菜摘
 

「荷物を東京駅のエキチカにおいて、そのまま朝食へ」

 

瑠美子

「”歌を忘れた電車”といわれる」

 

菜摘
 

「おさんぽ。 前回はいまいちだったので再度行ってみる」

 

菜摘

瑠美子
 

「世田谷区。 実際はこの公園内でまたいでいる」
「トレーニングの場として使われる雰囲気が多い気がする」

 

菜摘

「おばあちゃんのための原宿」

 

瑠美子
菜摘

「歩行者天国で歩きやすい」
「テーブルと椅子が多いのが特徴」

 

瑠美子
菜摘

「広島到着直前。 まだ試合中」
「そして逃げるように帰る」

 

菜摘「例年、広島の花火とかち合う。 今年行かなければ、いつ行けるかと」
瑠美子「今回、なにげに東京23区を埋めてきている。 後は板橋だけ?」
菜摘「依頼出してるそうだが」

 

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