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おさんぽ

りんく


- 2011/04/29〜05/02 一泊二日滋賀コンプリート(本編) -

 

菜摘
瑠美子

「えええっ!?」
「借りてみました。 雨でも安心のRHT」

 

菜摘
瑠美子
菜摘

瑠美子

菜摘
 

「ぱ〜ぱ〜ぱ〜〜♪」
「奈良時代の人々の暮らし……」
「でも実は、昭和初期の人々の暮らしが展示されてた。 土器なんかない(笑)」
「彼らはイメージだけであのネタを作ったということが確認できたわ」
「この辺がええ土だったかどうかは確認してない(笑)」

 

菜摘

「こちらは奈良時代(笑)」

 

菜摘

沙也香
 

「さっきのは奈良だったけど、こっからが滋賀おさんぽ」
「草津宿。 この近くに東海道と中山道の分岐点がある」

 

瑠美子
 

「初日のおさんぽは、この近江富士を見ながら動くことになった」 

 

瑠美子

「草津の二つ江戸寄り、石部宿」

 

菜摘

瑠美子

「大津京跡。 住宅地の中に遺跡が点在してて、車で来るには非常に面倒」
「近くに駐車場があるので、歩いてください」

 

菜摘
瑠美子
菜摘

「白髭神社。 本日のおさんぽ最終場所」
「ライトアップが綺麗ね」
「よ〜く見るとオープンされてます」

 

菜摘

「名物? なら食べる」

 

菜摘
瑠美子

 

「和風だしのチャンポン」
「半分ぐらい食べたらスープに酢を入れてください。 やってみたら、頭の中の理解と違う味がしたわ」

 

瑠美子
菜摘
瑠美子

「翌朝」
「『封印解除』(レリーズ)っ!」
「地名と駅名の表記が異なる」

 

瑠美子

「彦根城の中から」

 

菜摘
瑠美子

「雨の日シフト」
「少し遅れた」

 

菜摘
 

「というわけで彦根城だけ撮って、日本全国おさんぽ完了」

 

菜摘
瑠美子

「彦根のご当地キャラクター二人」
「『ひこどん』……もう少しひねってほしい」

 

菜摘

「学校ではなく図書館です」

 

菜摘
瑠美子
菜摘
瑠美子

「学校ではなく資料館です(笑)」
「資料館というより聖地です(爆)」
「オフ会会場でした(こら)」
「ちなみにピンキーにはこんな制服が”デフォルト”で存在します」

 

菜摘

「で、こんな施設が”敷地内”に存在」

 

瑠美子

「資料館の所蔵品ではありません(笑)」

 

菜摘

「あぁ、こういう雰囲気」

 

瑠美子
 

「うさぎとかめ。 全部の階段にこれが据え付けられています」

 

菜摘
瑠美子

瑠美子

「講堂」
「こういう撮影だと、いおりさんはスケールを合わせようとするみたいね」
「ここは似合うし」

 

菜摘
瑠美子

「こっちもスケールを合わせてみる」
「ちなみに売店」

 

瑠美子
菜摘
 

「公認されてます」
「公認されてるから次のようなことができるわけで」

 

菜摘

「案内までこれ(爆)」

 

瑠美子
菜摘
瑠美子

菜摘 

「なに、この何とも言えない表情」
「しかもTシャツになってるし」
「飛び出し注意のパネル。 滋賀を車で走るとあちこちにいます」
「偽物もいます(笑)」

 

菜摘
 

「セミナリヨにマリエート……なんかこの一帯だけ別の世界に来たような」

 

菜摘

瑠美子
菜摘
瑠美子

「というわけで、竜王町でコンプリート達成しました」
「近くの橋に弓矢を持った銅像が」
「竜王を倒した勇者じゃ」
「違うと思う」

 

菜摘

「さて、次の日に向けて出発」

 

瑠美子
菜摘
瑠美子

「今度はこれで動き回ります」
「特定の会社にこだわってない?」
「一番安いとか」

 

菜摘「実はここからもおさんぽ。 最終日はこちら

 

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